20代や30代など働く若い世代の
無縁化に焦点をあてたNHKスペシャル
「無縁社会 – 新たな“つながり”を求めて」が放送されました。
NHKに届いた1万4,000人の声「誰も助けてくれる人はいません。
もう限界です。孤独で耐え切れなくて心が折れそうです」、
「まるで心の中は無人島で暮らしているに等しいです。
孤独そのものです。私が死んでも誰が気づいてくれるのでしょうか」、
「私は40代です。仕事に就くことができません。
死ぬほどつらいと毎日1分1秒思っています」・・・
Twitterに寄せられた声、というのが実はヤラせだった、
という噂が飛び交っていますね。
また、土曜日に放送したものでは、取材をされた人たちが
意図的に孤独に見えるように編集された、とのクレームもあったとか。
NHKがやらせをやるなんて、ますます受信料を
払いたくなくなります。(払ってるけど)
土曜日に放送された方は、なるほど無縁社会は高齢者だけじゃないのだな、
ということがわかりましたが、日曜日に放送された方は、
仕事がないとか論点がずれまくった議論で、何のための放送だったのか
よくわかりませんでした。
あのなかで、唯一まともなコメントをしていたのは、
スウェーデン人の翻訳家くらいだった気がします。
日本人、がんばれ。
http://maiko49x.com/
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セガトイズの「笑顔フォトコンテスト」の開催会見が都内で行われ、それに戦場カメラマンの渡辺陽一さんが出席しました。
彼にとって今年一年というものは本業であるカメラマン以外に、様々なメディアから出演依頼が殺到し、「これほど不思議な都市はなかった。一生、忘れられない1年になったと思います。」と非日常が続いた今年を振り返ったそうです。
来年は自分自身の目で見た事を改めて伝えていきたいと、本業に注力する事を宣言したそうです。
戦場カメラマンという仕事がら、命がけの現場での撮影が続きます。これだけの有名人になってしまったら、戦場カメラマンは止めてしまって続けられる限りタレントとして活動するという道も残されているのに、やはり渡辺さんにとって戦争を知らない世界へ、戦場の実際を伝えるという仕事に生きがいを感じているのだな、というのが良く分かりました。
渡辺さんはご家族もいらっしゃるという事なので、無理をしない程度に戦場の悲惨な現状を世界に発信し続けてもらいたいと思います。それに、あの人はテレビ受けするキャラクターですから、帰国したらまた、テレビ出演などもこなしてほしいなと思います。
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多岐川華子さん(22)と、俳優の仁科克基さん(28)がついに入籍しました。かねてから交際を順調につづけていたお二人でした。
2011年1月11日と1並びの日に入籍した二人は「夫として妻を守り、妻として夫を支えられるような温かい家庭を築いていきたいと思います。」と連名でコメントしたそうです。
仁科さんは俳優の松方弘樹さんと仁科亜季子さんのお子さんで、多岐川さんは想像通り女優・多岐川裕美さんの長女と、2世タレント同士で意気投合した珍しいカップルです。
芸能人を親に持つ子供の苦労を分かち合えるってそんなにチャンスのある事ではありませんよね。
多岐川さんは二世タレントとしてはとても珍しく、とにかくお母さん譲りの美人さんなので、仁科さんが“一目ぼれ”したのも良く理解できます。
とにかくこのお二人は見ていてもとても気持ちの良いカップルだったので結婚されて良かったと思いました。
ちなみに仁科さんのパパは、熟年離婚していますが、若い二人は仲良く、末永く暮らしてほしいですね!夫婦円満が一番です。
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